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	<description>セクシー動画をアップアップアップ！！</description>
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		<title>女家族に生まれて</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 00:43:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[私は現在１７歳なのですが、私には２３歳と２０歳の姉２人と、１５歳の妹が１人います。 父は仕事の都合で、頻繁に出張で家を空けることが多く、家の中では基本的に男は私１人の状態です。 さすがに、家の中が女ばかりだと、どうもぎこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は現在１７歳なのですが、私には２３歳と２０歳の姉２人と、１５歳の妹が１人います。<br />
父は仕事の都合で、頻繁に出張で家を空けることが多く、家の中では基本的に男は私１人の状態です。<br />
さすがに、家の中が女ばかりだと、どうもぎこちないです。<br />
ある日のこと、一番上の姉が会社が休みで、もう１人の姉も妹も、そして私も学校が休みで、母が同窓会のため泊りがけで出かけていたため、家の中が兄妹だけになってしまったのです。<br />
とりあえず姉がご飯を作ってくれて、それを皆で食べて、早々と食べ終わった私は、自分の部屋に行きました。<a href="http://gay365.net/">ゲイ</a><br />
友達からもらったエロ本でオナニーをしていると、いきなり２０歳の姉が「ちょっと入るよ」と言って、部屋に入ろうとしてきたのです。<br />
「ちょっと待って」と言う暇もなく、姉は部屋に入ってき、オナニー姿を見られてしまったのです。<br />
オナニーをしている私を見た姉は、「へ〜、○○もすっかり立派な男の子になったんだね」と言ってきて、その後姉は、もう１人の姉と妹を呼んで、私のオナニー姿を見せ付けてきたのです。<br />
もう１人の姉は、かなり苦笑いをしていて、妹の方は「何やってんの、この変態」というような顔で私のことを見てました。<br />
「早くあっち行けよ」と３人に言ったのですが、２０歳の姉がにやりと微笑んで、「じゃあ私たちが良い事してあげよっか」と言ってきて、私の方に歩み寄ってきたのです。</p>
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		<title>初めて処女を失う</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 21:28:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[?初めて処女を失う 　帰って来たご主人様は、少し酔っている様子で、「お帰りなさいませ」というと、ドアを閉めていきなり「ヒロミ、着ているものを全部脱げ」といった。フロアに正座していた僕は、着ていたメイド服を脱いだ。首輪と下 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>?初めて処女を失う<br />
　帰って来たご主人様は、少し酔っている様子で、「お帰りなさいませ」というと、ドアを閉めていきなり「ヒロミ、着ているものを全部脱げ」といった。フロアに正座していた僕は、着ていたメイド服を脱いだ。首輪と下着だけになった僕を見て、「下着も全部脱いで、そこに座れ」という。<br />
　僕の前で裸になったご主人様には、黒くそそり立つ大きなペニスがあった。ご主人様の腰にはペニバンが着いていたのだ。「ヒロミ、チンポを咥えて、しゃぶるんだよ」といった。僕は「ありがとうございます。ご主人様」というとペニバンを丁寧に舐め上げた。初めてのフェラチオは、喉に当たると苦しいことがその時分かった。<br />
　ご主人様は僕の口からペニバンを抜きとると「使い込んだアナルと新しいオマンコの両方を使ってやる。覚悟しな」というと、僕の尻にローションを垂らし、新しいオマンコにペニバンを突き刺した。身体中に電気が走り、僕の体は震えた。快感というよりは新鮮な痛みだった。勿論、出血はしないがその時、処女を失った気がした。でも、それがご主人様なので、とても嬉しかった。<br />
　とても快感とは呼べないものの、初めて女性になった気がした。ペニバンで突きまくられても、未だ感じるというものはない。でも、アナルはペニバンで責められるとすぐにイッてしまうくらい感じる。アナルに勝てないオマンコがとても悲しかった。</p>
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		<title>あかすり</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 19:17:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[彼と一緒に、あかすりに行きました。私は何回か通っていましたが、彼ははじめてでした。 私が、気持ちいいし、全身がピカピカになってぷりぷりになる。と、私がいったら・・・ 「チンチンもやってくれるのかな」・・・こんなばかな事を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>彼と一緒に、あかすりに行きました。私は何回か通っていましたが、彼ははじめてでした。<br />
私が、気持ちいいし、全身がピカピカになってぷりぷりになる。と、私がいったら・・・<br />
「チンチンもやってくれるのかな」・・・こんなばかな事を平気でいっていました。<br />
いざ、台の上に横になってあかすりが始まると、はじめは気持ちよさそうにしていた<br />
彼が、なんだか、ソワソワしてきて・・・。私に向かって何か目で合図しているんです。<br />
でも、その合図がなんだかよくわかりません。様子がおかしいので彼をよく観察していたら<br />
モゾモゾしている理由がわかりました。彼の股間がなんだか盛り上がっているような・・<br />
彼はあかすりをしてもらっている間に、違う意味で気持ちよくなってしまっていたんです。<br />
私は、おかしくてしかたありませんでした。帰り道「あれ以上やられたら、どうなっていたか」<br />
・・・「体も綺麗になったし、ホテルでもよってく？」私から誘いました。部屋に入るなり<br />
彼の愛撫がはじまったのです。「もうしたくて、したくて」そういいながら、そこそこいじった<br />
後、パンツも脱がせてくれないで、横からはめてきた彼。部屋の入り口のところで、荒々しい<br />
セックス。立ちバックで激しく突かれて私も足がガクガクになるほど、彼の勢いは<br />
すごかったです。私がもういいといっても、彼はやけに興奮して突きまくりでした。おしっこ<br />
をもらしそうになるくらい、激しかった。・・・またあかすりにつれていこうかな。</p>
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