女家族に生まれて

私は現在17歳なのですが、私には23歳と20歳の姉2人と、15歳の妹が1人います。
父は仕事の都合で、頻繁に出張で家を空けることが多く、家の中では基本的に男は私1人の状態です。
さすがに、家の中が女ばかりだと、どうもぎこちないです。
ある日のこと、一番上の姉が会社が休みで、もう1人の姉も妹も、そして私も学校が休みで、母が同窓会のため泊りがけで出かけていたため、家の中が兄妹だけになってしまったのです。
とりあえず姉がご飯を作ってくれて、それを皆で食べて、早々と食べ終わった私は、自分の部屋に行きました。ゲイ
友達からもらったエロ本でオナニーをしていると、いきなり20歳の姉が「ちょっと入るよ」と言って、部屋に入ろうとしてきたのです。
「ちょっと待って」と言う暇もなく、姉は部屋に入ってき、オナニー姿を見られてしまったのです。
オナニーをしている私を見た姉は、「へ〜、○○もすっかり立派な男の子になったんだね」と言ってきて、その後姉は、もう1人の姉と妹を呼んで、私のオナニー姿を見せ付けてきたのです。
もう1人の姉は、かなり苦笑いをしていて、妹の方は「何やってんの、この変態」というような顔で私のことを見てました。
「早くあっち行けよ」と3人に言ったのですが、20歳の姉がにやりと微笑んで、「じゃあ私たちが良い事してあげよっか」と言ってきて、私の方に歩み寄ってきたのです。

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2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |

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初めて処女を失う

?初めて処女を失う
 帰って来たご主人様は、少し酔っている様子で、「お帰りなさいませ」というと、ドアを閉めていきなり「ヒロミ、着ているものを全部脱げ」といった。フロアに正座していた僕は、着ていたメイド服を脱いだ。首輪と下着だけになった僕を見て、「下着も全部脱いで、そこに座れ」という。
 僕の前で裸になったご主人様には、黒くそそり立つ大きなペニスがあった。ご主人様の腰にはペニバンが着いていたのだ。「ヒロミ、チンポを咥えて、しゃぶるんだよ」といった。僕は「ありがとうございます。ご主人様」というとペニバンを丁寧に舐め上げた。初めてのフェラチオは、喉に当たると苦しいことがその時分かった。
 ご主人様は僕の口からペニバンを抜きとると「使い込んだアナルと新しいオマンコの両方を使ってやる。覚悟しな」というと、僕の尻にローションを垂らし、新しいオマンコにペニバンを突き刺した。身体中に電気が走り、僕の体は震えた。快感というよりは新鮮な痛みだった。勿論、出血はしないがその時、処女を失った気がした。でも、それがご主人様なので、とても嬉しかった。
 とても快感とは呼べないものの、初めて女性になった気がした。ペニバンで突きまくられても、未だ感じるというものはない。でも、アナルはペニバンで責められるとすぐにイッてしまうくらい感じる。アナルに勝てないオマンコがとても悲しかった。

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2011年10月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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